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紅葉と桜の絵柄の鉢など、京焼・清水焼の器が並ぶ展示
京焼の器と朱塗りの椀でしつらえた食卓
器が並ぶギャラリーの展示室と洛中洛外図屏風の陶板
黒地に線文様が入った器の口元のアップ

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サイトリニューアルのお知らせ

2026年10月2日

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Kyopo(Kyoto Pottery Expo)ご案内ハガキ

2026年9月28日

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KYOPO(旧・清水焼の郷まつり)の開催お知らせ

2026年9月16日

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秋のうつわを食卓に。

2026年9月4日

秋のうつわを食卓に。

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ABOUT

京焼・清水焼について

京焼・清水焼は、室町時代後期から安土桃山時代にかけて始まったとされ、約500年の歴史を持つ京都を代表する伝統工芸です。

​

茶の湯文化の発展とともに育まれ、千利休をはじめとする茶人たちに愛され続けてきました。

 

江戸時代には清水寺周辺に多くの窯が築かれ、「清水焼」の名で親しまれるようになりました。

 

明治時代以降は、伝統技法を守りながらも時代に応じた新しい表現を取り入れ、現在に至るまで発展を続けています。

京焼・清水焼について知る
紅葉越しに見る清水寺の三重塔と本堂
紅葉越しに見る清水寺の三重塔と本堂

GALLERY

ギャラリーのご案内

京都・清水焼団地にある「ギャラリー洛中洛外」は、京都にゆかりのある作家・窯元によって作られた“やきもの”(京焼・清水焼)を取り扱う和食器ギャラリーです。サイトでは、お取扱いしている作家・窯元の経歴と、その作品の数々をご紹介しております。


店舗では、国宝上杉本の「洛中洛外図屏風」を京焼の技術で再現した陶板画も展示いたしております。

どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。

ギャラリー詳細へ
京焼・清水焼の器が並ぶギャラリー1階の展示室

COLLECTION

作品紹介

京焼・清水焼の魅力は、伝統の技を受け継ぎながらも、作家ごとに異なる感性が息づく多彩さにあります。
本ページでは、日常使いのうつわから特別な贈りものまで、さまざまな作品をご紹介。
眺めるだけでも楽しめる美の世界を、ぜひご覧ください。

すべての作品を見る
オンラインショップ 作品のご購入はこちら
陶芸
ろくろで器を挽く手(モノクロ)

ARTIST

作家紹介

京焼・清水焼の世界には、個性豊かな作家たちが活躍しています。


伝統の技を受け継ぎながら、新しい感性で日々ものづくりに向き合う人々。その想いや背景に触れることで、作品の魅力がいっそう深まります。

作家紹介へ
京焼の陶板で再現した洛中洛外図屏風(上杉本)

京焼でつくる
洛中洛外図の世界

洛中洛外図上杉本(国宝)を、48枚におよぶ京焼の陶板にて実物大で製作しました。京焼の色絵技法を、ご堪能いただけます。

(寸法:縦約1m60cm、横約3m52cm)

洛中洛外の世界へ

地方発送・ギフト発送も承っております。
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